<201>
プライドよりも高い試練の壁。

 

<202>
子供の頃怖いと思っていた夢が、今は懐かしく思える。

 

<203>
暗い所には慣れているよ。

 

<204>
大切な友達のためにときどき泣いてみる。

 

<205>
つまらない事かもしれないけど、
小さな事から始めていけばきっとうまくいく。

 

<206>
あなたと一緒の夜はいつだって特別の夜。

 

<207>
手のひらにいっぱい溜め込んだ涙を飲みほす。

 

<208>
台風が近づいている。私の心にも近づいているよ。

 

<209>
昔のように笑える日がきっとくる。

 

<210>
毎日がイバラの道。

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<211>
続けてゆく勇気とやめる事の出来る強さと。

 

<212>
言葉を選ぶ優しさ。

 

<213>
出逢いを語る幾度目かの夏。

 

<214>
手紙を書きます。それが、思いが伝わる一番の方法。

 

<215>
雨音が奏でる「涙」の言葉。

 

<216>
合鍵を握る手が震えていた夜。

 

<217>
最後の未来予想−あなたとの出逢い。

 

<218>
シチューの温かさと母の手。

 

<219>
思い出にはできない想い出もあるのよ。

 

<220>
幸せは、ふっとした瞬間に感じるもの。

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<221>
ケンカも幸せのひとつかもしれない。

 

<222>
心が淋しくなるのは、自分自身を騙しているから。

 

<223>
明日できることでも、今日してしまおう。

 

<224>
「さよならの」声が、耳の中でこだまする。

 

<225>
太陽と風と水と大地に包まれて。

 

<226>
3つ星レストランのように美味しそうなあなたの笑顔。

 

<227>
夏の陽射し、チクチクと痛い「恋心」。

 

<228>
水の中で出逢う、想いでの夏。

 

<229>
夕暮れの帰り道、横断歩道を横切る子猫のように。

 

<230>
一番上の星を、手のひらの水に映しだして。

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<231>
たたずむだけの恋なんて。

 

<232>
私を暖めてくれる、あの人の手。

 

<233>
夏と秋の狭間に置き忘れた、あの人との思い出。

 

<234>
つらくても、つらくても、私が選んだ道。

 

<235>
人に優しくできる人になりたい。

 

<236>
叱る事が優しさだということが少しわかってきたような気がします。

 

<237>
振り返るだけの恋はもうとっくに、終わったのですね。

 

<238>
鏡を覗き込みながら『幸せ?』と自分に問い掛ける。

 

<239>
暖かなぬくもりの中に目覚める憎しみ。

 

<240>
「もう大人だから」を言い訳に、夢を忘れていませんか?

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<241>
言葉を発することは大切な事なんだ。

 

<242>
ときには一人で眠りたい。

 

<243>
あなたの道は今開かれたばかり。

 

<244>
昨日出逢った悲しみが、いつかいい想い出に変えられるように。

 

<245>
苦しみながらも、幸せをひとつひとつ手に入れていく。

 

<246>
言葉の壁。心の壁。

 

<247>
失敗を重ねるうちに強くなってゆく。

 

<248>
裸の爪を噛んでみる。

 

<249>
そうか・・・。そうだよね。頑張れるよね。

 

<250>
今、産声をあげたばかりの幸せ。

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<251>
晴れときどき雨。秋すこしだけ恋。

 

<252>
あなたの中の素敵は元気ですか?

 

<253>
星の夕べ、月の夜、あなたに手紙を書こうと思います。

 

<254>
体を寄せ合う捨て猫のように。

 

<255>
一番になろうとしたら、360度回って一番後ろ。

 

<256>
ささやくほどに熱くなる心。

 

<257>
あなたは、私の中で生きています。

 

<258>
大好き同士のはずなのに、すれ違うのはどうしてなんだろ。

 

<259>
クリスマスプレゼントは「来年の約束」

 

<260>
声のお守り。

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<261>
どうしても気の合わない人っている。でも、それも出逢い。

 

<262>
ピアスの約束。

 

<263>
自分の言葉を持つということ。

 

<264>
白い空間を白い絵の具で塗り潰す。

 

<265>
やがて土にかえる。

 

<266>
絶え間なく訪れる葛藤も、生きている証拠。

 

<267>
寒さなんかに負けやしない。

 

<268>
わたし自身をデザインする。

 

<269>
大切な人はいますか?

 

<270>
子供の頃はとっても大きく見えた・・・・・・大好きだった公園。

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 <271>
シンプルな愛ほど難しい。

 

<272>
SOS

 

<273>
通勤電車で本を読む。手の平のシネマパラダイス。

 

<274>
かけひきのない言葉。

 

<275>
自分が狂う夢を見た。

 

<276>
左手の薬指は心臓につながっているんだ。

 

<277>
青春は終わらない。

 

<278>
背中にぬくもりを感じられる毎日。

 

<279>
よかったよかった、もうすぐあした。

 

<280>
引力のある声。

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<281>
私を奪う、嵐のような恋。

 

<282>
何気ない言葉に打ちひしがれる夜。

 

<283>
春には春の空。私には私の未来。

 

<284>
声を出して伝えよう。
信じ合っている人でも伝わらないことだってあるから。

 

<285>
「ごめんなさい」が素直にいえないのはどうしてだろう。

 

<286>
一人一人の時間が集まって、地球は回っている。

 

<287>
苦しさは分け合おう。幸せも分け合おう。

 

<288>
諦めたの?それとも、満足してしまったの?

 

<289>
プライドが、私の涙の邪魔をする。

 

<290>
本当の哀しみを知っている人は、
本当の喜びを分かち合えるのです。

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<291>
涙の落ちる音を聞き取れるようになる頃、
すべてはもう手遅れになっている。

 

<292>
夏の陽射しが、私の心を蘇らせる。

 

<293>
涙を流すたび、二人の絆は深まってゆく。

 

<294>
確かな確信がほしい。
決して運命に惑わされない明確な道がほしい。

 

<295>
一番側にいる、遠い想い出。

 

<296>
触れる事で確かめ合える事もある。

 

<297>
あなたは何処にいてもあなた。

 

<298>
輝ける日々は、そこに陰があるからこそ生まれる。

 

<299>
「お帰り」の一言がこんなにも私を元気づける。

 

<300>
愛しつづける勇気

 

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