<301>
自分の世界が見えた時、それが私のターニングポイント。

 

<302>
いくつになっても夢は忘れたくない。

 

<303>
イギリスの風が私を呼ぶ。

 

<304>
「はじめまして」を言うように、いつも新鮮な朝を迎えたい。

 

<305>
それでも時間は流れている。

 

<306>
数限りない宇宙の神秘・奇跡・夢。
それは、私とあなたとの出逢い。

 

<307>
懐かしいという言葉の意味を知る年齢になった。

 

<308>
自分を頼りに生きてみよう。

 

<309>
ただ一人のために。たった1秒のために。
その瞬間のためだけに。

 

<310>
指定席はあなたの腕の中。

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<311>
恋愛ごっこはいらない。本当に大切な人と一緒にいられれば幸せ。

 

<312>
夏の終わりに想う、あの人との一夜。

 

<313>
淋しさは私の心に住みついて。

 

<314>
かつて夢だった「今」に私はいる。

 

<315>
言葉が生まれ解き放つ瞬間、私はまたひとつ自由になる。

 

<316>
続けてゆこう。限りない勇気のために。

 

<317>
贅沢なのでしょうか?
もっと幸せを欲することは贅沢なのでしょうか?

 

<318>
涙を飲み込んだ夜。

 

<319>
漂う風のように、いつも側で触れていて。

 

<320>
毎日少しずつできる小さな切り傷が、
いつの間にか大きな傷になっていた。

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<321>
懐かしい香りが、私の部屋を包み込む。

 

<322>
泣いても泣いても、私の涙は涸れることを知らない。

 

<323>
見えないけれどそこにある、昼間の星空。

 

<324>
戦う者の足音が聞こえる、都会の海。

 

<325>
小さな幸せをいくつ見つけましたか?
やがてそれは、大きな幸福となるのです。

 

<326>
毎日が人生のスタートライン。

 

<327>
零れていきます。両手で掬いきれなくなった罪たち。

 

<328>
罪と罰。血と涙。夜と夢。出逢いと別れ。あなたと私。

 

<329>
ガラス窓に滑り落ちる雨の粒、涙で見えなくなる。

 

<330>
そうか、そうかとコウベを垂らす。

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<331>
伝えたいことが、夜の闇に蝕まれてゆく。

 

<332>
雨漏りするように、私の心に染み入ってくる嫉妬の闇。

 

<333>
笑顔がそこにある限り。

 

<334>
限りない空。限りある地上。そこに生きる私たち。

 

<335>
時間の谷間に置いてきぼり。忘れられた、私の恋。

 

<336>
風に乗って進もう、辛くても悲しくても。
風に立ち向かって進もう、泣きたくても、諦めたくても。

 

<337>
ダメだダメだと思っていると、本当にそっちの風に流されてしまうよ。

 

<338>
本当の幸せって何だろう。

 

<339>
あなたと見たい中秋の名月。

 

<340>
何がそんなに忙しいんだろう。何が一番大切なんだろう。

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<341>
私自身が私自身になれるまで。

 

<342>
言葉は何処からやってきて、
いったい何処へ行こうとしているのだろう。

 

<343>
つながっているという、温かな感触。

 

<344>
誰も代わりに生きてはくれない。自分の人生。

 

<345>
明日のことを考えよう。きっと何かが見えてくるよ。

 

<346>
どんなにツライ出来事も、あなたがいれば大丈夫。

 

<347>
ごめんね。ごめんね。を繰り返す。

 

<348>
私を奪う時間という悪魔。

 

<349>
微かな痛み、恋の入り口。

 

<350>
生まれた町に帰ろう。

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<351>
決心を揺るがす、あなたの笑顔。

 

<352>
私なら耐えられるはずの試練。

 

<353>
いつも傍に居る、かけがえのない鼓動。

 

<354>
雨音は、一時の過ちを洗い流してくれるために聞こえてくるのだろうか。

 

<355>
こんな暖かい日にさえも凍えてしまいそうな私の心。

 

<356>
心が叫ぶ、声にならない声。

 

<357>
短い言葉ほど、ストーリーがある。

 

<358>
本当の幸せって何だろう。

 

<359>
少しだけ余裕。少しだけ涙。

 

<360>
哀しみを乗り越えて、また新しい自分を見つける。

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<361>
一秒一秒が、私の大切な人生。

 

<362>
一番になるより、一番を見分ける力が大切なのかもしれない。

 

<363>
携帯を持つ手が震える。あなたへのラブコール。

 

<364>
恋をしていますか?

 

<365>
疲れたら、ちょっと休憩してもいいんだよ。

 

<366>
悲しいことは埋めても埋めても滲み出てくる。

 

<367>
肝心なことはいつだって口に出して言えない。

 

<368>
「もう少し頑張ってみよう」と、鏡の中の私が言っている。

 

<369>
自分に欠けている物が何かを見極める旅に出た。

 

<370>
ケンカした夜も、手を繋ぐと感じる温かな幸せ。

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<371>
三つ数えて振り向けば、いつもそこに昨日がある。

 

<372>
美しい言葉を話せる人になりたい。

 

<373>
後悔と未練が懐かしさに変わる時。

 

<374>
温かいぬくもりを求めすぎて、
温めてあげることを忘れてしまっていた。

 

<375>
泣かない。泣けない。本当は泣きたい。

 

<376>
一つの悲しみには、いくつもの喜びと希望が隠れている。

 

<377>
いつまでも側にいて、その温かい手を私の頬に当てていて。

 

<378>
春風が私の髪をみだす朝。

 

<379>
言葉を繋ぐのは心です。心を繋ぐのは強い想いです。

 

<380>
使い古された言葉ばかりが浮かぶ、陳腐な私の頭の中。

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<381>
人の幸せを、ちょっとだけ妬んでしまう弱い自分がいる。

 

<382>
苦しみから逃れられない時は、その苦しみに浸っていよう。

 

<383>
心の奥底で、私の青春が叫んでいる。

 

<384>
梅雨はお洗濯ものが乾かないから嫌いです。
でも、雨がなければワタシタチの心は干上がってしまうのですね。

 

<385>
言葉を綴るという行為は、『恋』と似ている。

 

<386>
年齢なんて関係ないのです。夢見ることを忘れていませんか?

 

<387>
「これが私」と自分自身を誇れるようになろう。

 

<388>
大切なのは、その時の気持ち。

 

<389>
ゆっくりと進んでも、いつかたどり着ける。

 

<390>
直感を信じて。

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<391>
出逢った場所を覚えていますか。

 

<392>
小高い丘に旗を立てるように、
「私の場所」と言える空間を探し続ける。

 

<393>
辛いのは、誰でも同じ。誰でも同じ。誰でも同じ。

 

<394>
自分自身が本当に求めているものを見つけよう。

 

<395>
その先にある、これからの私。

↓ココから 

<396>
言葉を伝えたい。心を伝えたい。溢れ出る想い。

 

<397>
今だから出来ること。今しか出来ないこと。

 

<398>
ステキな私であるために。

 

<399>
あなたは自分の翼を持っていますか?

 

<400>
私のこれからを左右する、キーポイントを見つけよう。

 

 

つづく・・・・・・。

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